歯科一般:治療について
歯を失った後の機能的、審美的回復について
歯を失った後の機能的(良く噛める、話しやすいなど)、審美的(綺麗な歯、歯並び、口元)回復方法には、ブリッジ、人工歯根を埋め込むインプラント、義歯があります。
残っている歯の数が少ない場合は、ブリッジが適応にならない場合があります。
ご高齢の方や顎の骨が少ない場合は、インプラントが適応にならない場合があります。
ブリッジやインプラントを行えない場合でも、義歯であれば殆どの場合適応になります。
義歯の場合は、歯を削ることや手術の必要は殆どありません。
当院では、歯科医師による技術差が大きい義歯、特に総義歯(総入れ歯)に力を入れております。
当院では、皆様からの感謝の声を励みに、より満足して頂ける総義歯を目指して研鑽しております。
歯を長持ちさせるために当院では、3〜4ヶ月毎の定期歯科検診をおすすめ致します。
出来るだけ歯を削らない、抜かない予防的歯科治療を心がけております。
長期的、総合的な観点から治療計画を立てております。
充分ご説明の上、治療に取りかかります。
歯の漂白(ホワイトニング)について
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